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KGK大嶋重徳主事の巡回日記

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新卒者歓迎会

5月。新卒者歓迎会が開催。

3月に卒業したばかりの彼らの顔が、しゃきーんとして見える。

緊張して過ごしてきたんだろうなあ、この一ヵ月半。


「あああああ、ひさしぶりりりっりりりりり」という声がすでにうるんでいる。



お疲れ様。



それ以外の言葉はないなあと思う。


KGKやってきた仲間だからこそ見せられる顔。
会社では緩めることのできない表情が、この日は思う存分緩めて、あそんで、はなして、祈って。


いい顔でした。

いつでもKGK事務所はみなさんのお帰りをお待ちしています。
一緒にお茶でもしましょう。


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ブログのレスを頂きました。

巨人VSソフトバンク戦をくださったHさんが、ブログにレスポンスをくださいました。
面白かったので、UPさせてもらうことにしました。(お訊ねすると、「喜んで」と。




やはり生で見るとイイでしょう・・・
ぼくも3年前長男が野球クラブに入ったことで見に行き始めて、自分自身の子供の頃の巨人への情熱を思い返すことができました
これを機会に、ご家族、特に奥様へ巨人のすばらしさを宣べ伝えて下さい(^_^)
4万5千もの人が一カ所にあつまるすばらしい何かがプロ野球 巨人戦にはあるんですよ
教会の中のイエス様にもっと熱狂して多くのひとが集まることを主に期待しつつ




一緒に行った永井主事の出身の七尾市民が59000人。合併前は46000人。
「合併前の七尾市民が集合したら、ここが一杯になるんですよね。」としみじみと話していたところ。「ここだったら、全員集まれるんですよね。」「そうだよ。一緒に礼拝して、永井さんが説教してたら凄いね。」

試合中盤にリアルに考えていた魂に思いを馳せる時間。

生で見るからこそ生まれてくるイメージ。生で見るからこそ甦ってくる子ども頃の感動。やはり、いつでも生のものを体験していた方がいい。




巨人VSソフトバンク戦

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初めて言います。子供の頃、巨人ファンでした。

「えー、関西出身なのに!!!」「奥さんも義理の両親もあんなに熱狂的な阪神ファンなのに?!」「クリスチャンならアンチ巨人ファンでしょ。」と阪神ファンが吼える叫びが聞こえてくる・・・。

だってしょうがない。
京都の田舎でプロ野球を見るとなったら、巨人戦しかないんだから。巨人の星の星飛雄馬、伴宙太、侍ジャイアンツ。その当時の子どもの心をわしづかみにした巨人アニメの秀逸さに間違いなく心を奪われていた。1番松本(青い稲妻)、2番篠塚、3番中畑、4番原、5番駒田、6番?、7番河埜、8番山倉・・・。今でも思い出せる子ども頃の巨人オーダー。甲子園の売店で篠塚のサインボールを買ったこともある恐れ知らずの小学3年生の頃。

なぜこの告白をするのか?
それは熱心な巨人のファンのKGK卒業生に東京DOMEのチケットを4枚頂いたから。その方へのお礼を感動を伝えたかったから。やはり野球をスタジアムで見るのは最高だったから。
である。

しかし現在の巨人情報については、もう25年以上は分からない。「清原、出て来ないかなあ?」とボケてみるくらいしか出来ない僕に、それは巨人ファン熱心党員の田中秀主事が、現メンバーについて細かく解説してくれる。中には「亀井は僕と同じ年ですよ」といらない情報もありながら。

試合は、復帰した高橋の綺麗な放物線のホームラン2本を含む5対2の巨人圧勝。試合の流れも、終始ジャイアンツペース。もう少し試合が動くと面白かったと思うけど、この流れに田中主事は終始ご満悦。勝利が決まった後、地下鉄が混むのを避けようと急いで出ようとすると、「一人静まってから帰ります」と、ヒーローインタビューを聞いてから帰ると言う。彼にとっては、KGKで言うグループタイムなのだろう。しっかり巨人応援歌(讃美歌?)も心を込めて歌う彼を置いて、ボクらは東京ドームの余韻を十分に、存分に楽しみつつ、家路についた。

仕事の疲れが吹っ飛ぶ心地よさが後楽園には、満ちていた。

Hさん。ありがとうございました!!!
上の写真は、坂本勇人パッケージ特製ポッキーを食べる3人の主事たち。

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ブログ紹介

この春からKGKの事務所に新しい仲間が加わりました。
もりまりと呼ばれる彼女は教会オルガニスト目指しつつ、週に二回KGK事務所でアルバイトをしてくれています。
いやあ、仕事の出来る先輩二人に教えてもらいながら、彼女も奮闘中です。
「いやあ、覚えるの早いねー」と言われる彼女。楽しみです。

be cheerful!

事務所の祈り会の様子も分かりますよ。

関西の彼も始めたらしいだけど・・・。公開はまだか?

中央大とヴィトン

今夜も中央大使徒信条の学び。
なんとも一ヶ月は早くやってくる。自分の学びのためにも引き受けた使徒信条。何としてでも完全原稿をあげることを自分に課して取り組んだのいいけれど、あっという間にやってくる。新作原稿に追い込まれる作家のような心境になる。神学校の校長が「絶対に完全原稿を作ること。手を抜き始めると、どこまでもどこまで人間は手を抜く。そしてあっという間に荒れ果てていく。」心に刻む恩師の教え。

今夜の使徒信条は「天地の造り主、全能の父なる神」。今夜は7名の参加。新人が二人。
さて話し始めると、乗りに乗った。「天地の造り主」を終えたとき、予定していた時間を終えてしまったのだ。この時点でレジュメの半分。「どうしよう・・・」と思い、リーダーの志保ちゃんを見ると「次回で」それはしょうがない。夕食も食べずに集まってもう9時手前なのである。おかげで次回の学びは、準備が少し楽になったかも。

終了後、何人かで高幡不動のラーメン屋へ。「ヴィトンへ行きましょう。」というので、高級ブランドショップがラーメン屋出店したのかと思うと、「美豚」。

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つけ麺の店だった。思わずがっついたため、自分のつけ麺の写真を撮り損ねて、となりのNちゃんのつけ麺をぱちり。美味しいつけ麺だった。
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田中家、拝見、そして祈り会

主事会の祈り会。

この日は田中夫妻の家で開催。結婚後、初訪問。すでに学生達の多くが田中家を訪れて、委員会や温かい交わりに加えられている様子。そろそろ訪問客数100人も間近だそうだ。

家に入ると、すぐダイニング。しかしお茶を出す準備の間、通されたのはソファを置いた1室。まるでウェイティングルームがあるようなおもてなし空間である。お茶の準備が出来て、呼ばれたダイニングテーブル。ここで今日の祈り会は開会。

この日もじっくり、ゆっくり、お互いのことを話した。そして聞いた。そして祈った。
主事会のリーダーになってから、主事会祈り会を大切にしてきた。「今度、○○って集会があって、メッセージがあるのでお祈りください。」よくある業務連絡を兼ねたような祈りの課題。そして「○○って集会のメッセージをお守りください。」業務連絡に「守ってください、導いてください、祝福してください。」という三大フレーズをつければ祈ったような感じにはなる。

でも、それでいいのか・・・とずっと思っていた。主事会の祈り会が、真実に互いの弱さを打ち明け、向き合わされている葛藤を告白し、「祈って欲しい」と真剣に祈りの要請の場所にならなければ、主事達の祈りは、学生達の祈り会に何の影響ももたらさない。「もっとこの人のことを知りたい」「この人の為に祈りたい」という情熱がない祈り会であるならば、同労者である互いの尊敬と感謝は生まれていかない。そしてそんな主事たちを学生は尊敬しないだろう。

今、主事会祈り会では主事一人一人が30分をかけてお互いのことを話す。そして「もっとそこのところ教えて」「前の祈り会で言っていたあのことはどうなった?」とと聞きあう。そして真剣に、真実な言葉で、その人の為に祈る。そんな祈り会が出来ていることを心から嬉しく思う。

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この日は田中秀さんの噂のハヤシライスに、牧子さんの温野菜のサラダ、かぼちゃのサラダの二品。つつじヶ丘の絶品グルメであった。あたたかいもてなしに感謝、感謝。

渋谷の大臣

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渋谷の青山学院高校で6月に伝道週間礼拝でメッセージをする。宗教部の先生と、声をかけてくれた渡辺先生と2000人入る講堂で打ち合わせ。テーマは「あなたを探す神」。3日連続の伝道メッセージ。いやあ、どうなることやら。お祈りください。

さて最近、仲良くしてもらっているHibaの荒井さんを訪ねようと、急遽、事務所訪問。アポなしで行ったにもかかわらず、にこやかに対応。「渋谷に来たら、寄ってくださいよ。」と言うのは社交辞令ではなかった。同い年の35歳。丁度、先日もお互いが最近教えられたことを分かち合ったばかり。2月にじっくり話してから、この人のファンになった。荒井さんは正直な人だ。この正直の前では、自分も正直に行こうと思う。高校生から絶大な人気を誇るのも会えば分かる。でもこちらがいくら「荒井さん、いいよねー」と言っても、「信じないけどね」という顔を崩さない。

荒井さんのオフィスに入れてもらって、6時ごろから9時過ぎまで。お互いの仕事の話、抱えている課題、宣教団体として超えたいテーマ、などなど・・・。あっという間の交わり。気がつくと天ヶ谷さんも合流してくれた。そしてお薦めの渋谷の大臣で、つけ麺を食べた。鶏白湯のこってりスープは、話し続けた体に心地よい薄い膜で包んでくれた。

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関西からのお客さま

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我が家は年間200名を越すお客様がある。この日は、関西から二人のお客様が我が家へ。
奥様の方は、彼女が中学1年生の頃から知っている。途中、教会からも離れたし、体調も崩したこともあったし、心配しながらも「どうしているかなあ」と祈っていた。そんな彼女が結婚した。「大嶋さん、イケメンなんやって。会った瞬間、私、がっついてしもたって。」「ずっとなあ、大嶋さんに会わしたかったんやって。家、行っていい?」「もちろん、ええよ。」

現れた彼氏は造園業をやっているイケメン。聞くと一昨年の9月に洗礼を受けたそうだ。「うん?待てよ?」「一昨年の9月って、まだ教会にまともに行ってへんときやんか。」つまり、クリスチャンである彼女が信仰がぴりっとしないで、教会につかず離れずなそんな時。そんな時に彼氏の方が2年求道し続けて、彼女の家族も真剣に彼氏に伝道して、彼の方が信仰告白へ。「えーっえーっ、そんなんありか?」おかげで彼女も毎週教会の礼拝に戻ってきたという話し。

「ほんまかあ、そんなことあるんやなあ。」「な、この人まじめやねん。ええ人見つけたやろう?」「あほか、神様が会わせてくれたんやんか。お前、もうちょっとぴりっとせんかい!言うて。」「ほんまやなあ。この人おらんかったら、今でも私、あかんかもしれへんかったなあ。」

関西弁で話す楽しい交わり。
「ほな、一緒にウノでもやろか?」すっかり関西弁に影響された息子がみんなをウノへと誘う。本気で遊んで、家庭礼拝も参加しての楽しい交わり。

写真は最近、得意なパスタ。この日はツナとベーコンとしめじのトマトソース。ごま油でカリカリにしたシラスにポン酢を絡めてドレッシングにし、韓国のりをちぎったサラダにかける。妻の手作りパンとキッシュがサイドメニュー。うまし!

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おっさんの昼下がり

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ある休日の午後、ぽっかりと休みの日が出来た。
妻はいつものようにパン教室。その生徒さんに学生時代の大親友K谷の奥様とお子さん花ちゃんが初参加。

K谷が家族を送ってきた後、パン教室が開始。
父親ふたりが早速、車に乗って出かけた先は、ゴルフの打ちっぱなしである。
初ゴルフ。
ブルジョワ(古いか?)の遊びと思っていたゴルフを友人がやっている。ああああああ、年を取った。
「俺もやるよ。」と言うと、ゴルフセットを持って、グローブも用意してくれて、スイングから教えてくれた。そして見よう見まねで打ってみた。すると事前に漫画の「風の大地」を読んでイメージトレーニングしてから行ったせいか、ボールがまっすぐに飛ぶではないか!!!。
「お前、凄いな!」友達の誉める言葉に乗ってくる。そう、僕は誉められて伸びるタイプなのだ。

50球ほど打ってから、ふたりで草加の温泉へ。まったくおっさん二人の昼下がりである。そして仕事の話、家族の話、親の話と延々、露天風呂で話した。彼が僕の部屋で信仰告白してから、もう15年以上が経つ。恐る恐る「聖書、一緒に読んでみる?」と聞いたのが、全ての始まり。

神様が与えてくれた一生ものの友人。一生で終わることのない、永遠に続いている友人。
学生時代から続く僕の宝だ。

関東地区新入生歓迎会!

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関東地区新入生歓迎会。参加者230名を越えたらしい。新入生も100名以上の参加?と思えるぐらい会場には知らない顔ばかり。ノンクリスチャンの学生も10数名は参加してくれた。茨城、山梨、群馬からも参加者あり。すごい!!神様は、今年も新しく学生たちに学内に送り続けてくださる!!!

新歓を地区を挙げてするようになって3回目。司会、賛美、スキット、ゲーム、ブロックの交わりを担当する上級生、ブロック役員達もこの日は、新入生を歓迎しようとフルスロットル!!!こんな上げめなテンションの彼らを見たことない!というぐらい、一年生を盛り上げようとする情熱に満ちていた。

そしてこの日は説教担当。講壇に上がると、100名以上の「初めてなんですけどー」という表情の学生に迎えられ、とたんに緊張。歓迎の言葉をかけるが、口がうまく動かない。説教の言葉に入り、少し落ち着きを取り戻し、後はまっしぐらにメッセージ。でも終わった後、足ががくがくと震え、胃が上にきゅっとあがってくるような痛みが襲う。何だろうなあ、不思議だ、説教って。全部が吸い取られるような思いにもなるし、全部が満たされるような思いにもなる。そしてその時の自分が全部ばれている、という怖れにも包まれる。ただ聖書の言葉だけが彼らの中に留まるように、と祈りつつ、全部を主にお委ねしながら新歓のメッセージ。

ゲームも含め、盛り上がりに盛り上がったプログラムが全部終了後、食事に出かける学生達が会場を後にした。
その後、準備に携わった4年生を中心としたメンバーが黙々と200名以上が去って行った会場を片付け、明日の礼拝に備えて、掃除機をかけ、トイレの掃除をしている。今日来た1年生達も3年後には彼らのようになる。そんな神様が備えていてくださる成長がKGKにはある。少し涙が出る。

「説教のために祈っていました。今日はありがとうございました。」そう声をかけてくれる学生の同労者たち。彼らに最後を任せて、次の約束へと出かける。胃の痛みと足の震えはいつの間にか、消えていた。


ジョン・ハワード・ヨーダー読書会

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写真のイケメンは、ジョン・ハワード・ヨーダーである。4月から数人の有志で始めた読書会。ヨーダーの「イエスの政治」を読むことを始めた。

きっかけは、韓国でのKGK、KIVFのスタッフと歴史、国家、平和をテーマに話していると、彼の神学的基盤が自分と違うことに気づいた。(とはいっても英語だからあんまり分からなかったけど)すると彼が学んだアメリカの神学校はメノナイト。そしてヨーダーから学んだというのだ。
自分としては改革派神学の基盤に立って国家や平和、歴史のテーマを考えている。でもその他の基盤にたった神学の立脚点は何なのだろう?そう思いながら、しばらく時を過ごしていた。

そこで先日、新教出版社のF谷君と会った。彼はカナダのリージェントでの学びを終え、キリスト教出版業界に。彼の目の前で「イエスの政治」を手に取ると、「いいですよー。日本で人気無いんですけど。本当にいいです。」と強く薦められた。「じゃあ、一緒に読書会ってのはどう?」と話しを向けると「喜んで。」

今、人気のハワーワスやNTライトにも影響を与えた人物と言われるヨーダー。それぞれ忙しい合間を縫っての読書会だが、月に一回は集まろうと先週スタート。主事の同僚のT中主事とN井主事も参加。背景などのガイドも必要だが、1章から、なかなかの筆力。覚悟と危機感と先を読ませる言葉に溢れている。じっくり、ゆっくり学んでいきたい。


瀬佐味亭

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この金の担担麺はVVVシュランでも1位に輝いてるそうで、店の前を通るたびに気になっていたお店。


P○Aの開が事務所をふらりと立ち寄ってくれたこときっかけで、この日はラーメン決定。
外は雨でありながらも、行き慣れた安定感のある店よりも、冒険したいそんなテンションに乗ってくれるありがたい存在。


取りあえず話題の金の坦坦麺を食べる。
坦坦麺には、北陸の金沢時代に結構はまった。近所にあった刀削麺のお店の激辛坦坦麺も好みであったが、未だNO1.の座をキープしているのは、デパート大和の最上階の中華料理のお店の「冷やし坦坦麺」。これは抜群にうまく、そして辛い。しかも夏季限定なので、寒い時期に金沢に行っても食べられない。夏の金沢のじっとりとした暑さに、あのスープが爽やかな爽快感をもたらしてくれることは間違いなし。

ところで、金の坦坦麺。いわゆる王道の坦坦麺ではない。
こだわっている感じはありながら、薬膳っぽいか?まずくはない。でも辛さに心躍るか?記憶に残るか、また食べたくなるかというと名古屋の台湾ラーメン
味仙にはお呼びもつかない。

もう一度行くことは無いか・・・と思いながら、開の食べている黒ゴマ坦坦麺のほうがおいしそうに見えた。男30代、まだまだ薬膳は早い。


J+パッション2010

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夏期準立ち上げ終了後、急いで向かったのは新大久保。J+PASSIONの会場。
昨年の講師をさせてもらったことをきっかけに、今年も分科会でご奉仕。

会場に着くと「はい。先生お弁当!」とホイコーロー弁当が!!!おおおおお、ありがたい。食べずに分科会を始めることになるかも?と思いながら、駆けつけてきたので、準備をされる先生方の優しさに感涙。

各宣教団体のブースが並ぶ場所に、KGKのブースも。分科会講師をさせて頂いたおかげで、ちゃっかり関東地区新歓のアピール。見ると、ブースに千葉大のsもんがいる。「千葉からリバイバルですよ!チバイバル!!」という熱い伝道男である。ブースを任せたY樹と一緒にKGKのアピールか。するとKGKの卒業生のJんもいる。見ると、KGKのチラシを取ってくださる方々に飴をプレゼント。心憎いサービス。
お隣にはCCCとHIBAさんがいる。「いやあ、どうもー」とご挨拶をしつつホイコーロー弁当を食べて、分科会へいざ出陣。

今回の分科会は「進路-受験、就職、献身-」というテーマ。このテーマを語らせるとKGKには偉大な先輩方がおられるが、結論にした「献身的進路選択」に向かって、何のために働くのかという大きな方向から話しはスタート。そして「賜物」「御心」という進路選択の二大キーワードに隠れた「罠」を明らかにしつつ、御心に沿った進路を選ぶということを90分しゃべり続けた。最後には「信仰的に大人になることが大切!!!」と吼えて終わり。

夕方のメッセンジャーは、チバイバルSもんの教会の牧師の小石先生。説教を全部お聞きしてから、会場を後にし次の約束へ。
ナイスゴールデンウィーク。



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