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KGK大嶋重徳主事の巡回日記

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タイヤ交換

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クリスマス真っ只中の昼下がり、天気がいいのでタイヤ交換。
北陸地区時代は、雪が降り出す前の11月には毎年恒例だった行事。真っ青に晴れる関東の冬にスタッドレスのタイヤは不要。

しかししかし、今年の冬は26日から30日まで松原湖のスノーキャンプの講師のために冬タイヤが必要。
また年始に京都の母教会での説教奉仕の為にも、何があっても大丈夫なようにスタッドレスタイヤを購入を決意。
母教会の方がホイール付のスタッドレス4本を1万円ちょっと(奇跡的な価格!)で手に入れてくださり、この日装着。

というわけで12月26日から、1月の最初までブログはお休みいたします。
冬の遠征(説教7回!)のためにお祈りくださいませ。

では、よいお年を。



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事務所の大掃除

ポリッシャーという機械をご存知だろうか?

ボクはKGKの主事になってから、この機械の存在を知った。
この機械はタイル床のワックスをはがし、洗剤で床を磨き上げるすぐれもの。

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主事になった一年目に、OCC会館からお借りしてY主事から使い方を教えてもらった。
その頃、毎年床を磨いていたが、ここしばらくポリッシャーが出動するような大掛かりな掃除はしてこなかった。
しかし今年の大掃除ではワックスがけも行うことに。

主事4年目のT主事が果敢に挑戦するが、ポリッシャーはそう簡単に言うことを聞いてくれない。
すると隣で見ていたY主事が「ちょっと貸してごらん」とやると機械は素直に動き出す。
老練したテクニック。

ポリッシャーまで使いこなすY主事のテクニシャンぶりがいかんなく発揮されて、T主事は電源のコードをうまく回す係りへ降格。しかしその傍らでじっと眺めるうち、やがてポリッシャーを使いこなすコツを見出したのか、「やらせてください」と申し出る。

ポリッシャーの引継ぎ。
こうやって主事継承も行われていく。



学生総会

関東地区の主事になって、「あああああ、関東だなあ」と思ったのは関東地区の学生総会。
議長団はスーツに着替え、規約に基づき厳粛に会議が進んでいく。

思い出すのは、大学4年生の頃に関西地区総会の議長をやって思い出。
その時のボクの関心は、「速攻で総会を終わらせること」。最短記録を作ってやろうかぐらいの意気込みで、
「意見、質問はありますか?」その間(0.5秒)「はい、無いようなので次に行きます。」
余りのひどさに当時のK主事が、「大嶋くん、きみそれはやり過ぎ」と注意された。

「おもろい方がいい」という勢いだけの学生時代を恥ずかしく思うと共に、関東地区の総会は、本当に霊的に、信仰的に、祈りに満ち溢れた総会形成を行おうとしている。
もちろん会員は事前に議案書を各ブロックで、また正式団体加盟校は学内で熟読し、さらに質問もまとめて議長団に提出している。
この総会はオブザーバーも毎年沢山訪れ、総会見学に来て、「会員になろう!」「KGKってやることやってんじゃん」となる学生が多いのも特徴。

この総会に参加すると「教会にとって総会とは何か」「キリスト教信仰における会議とは何か」ということを訓練されるだろう。そしてKGKの会員になったもの教会の総会に出席するようになるならば、教会を建てあげる発言が出来るようになるだろうなあと思う。

つくづく自分の学生時代の議長が恥ずかしい。
しかしこんなものでも主事にしてくださった神様のあわれみは、本当に偉大だ。



ICU合宿3

翌朝、マフィア明けで少し眠たそうな顔と共に、コアメンバーが作ってくれた聖研をみんなでする。
合宿だからこそ後の時間を気にしないで、いつも以上に深まる聖研。

どのグループも大幅に終了時間を延長し、その後ハイキングへ出発。
ダム湖の近くまで歩いていって、ICUの学内にあるような芝生広場でみんなで昼寝。
プログラムもあってないようなもの。このグダグダ感が学内合宿のいいところ。
「次どうする~?」「うん、このままでいいじゃない?」「そうだねー。」
「映画見るって言ってたじゃん?」「うーん、じゃあ帰る?」
といいながら久しぶりの日向ぼっこを満喫。

帰ってきて少し昼寝の続きをして、夜の集会へ。そしてこの夜も同じくマフィアに興じるものと、恋話を咲かせるものと、映画を見る(ぼくは映画組)ものと、人生を語り合うもの・・・に分かれて好き勝手に話し続けた。

こういう時間の流れは、卒業した後はほとんどない。
そしてきっとICUで過ごしたKGKを思い起こすとき、仲間達とこんな風に過ごしたたわいも無いように思える時間がきっと蘇ってくるだろう。
そして好き勝手に過ごしたように思う時間のあいまに、確かに祈りあった記憶と御言葉を分かち合った記憶が、これから先の信仰生活の確かな礎となって、彼らの信仰生活を築き上げていくこととなる。

貴重な貴重な時間の学生生活、そして祈りあえる友、そして神の言葉。

ICU合宿2

初日夜は、黙示録19章からメッセージ。
終わった後は、グループでの分かち合い。いつも説教者にとって分かち合いのこの時間に、どのような言葉が出てくるのかが楽しみ。こちらの意図したもの以上の深まりに、聴衆を聖霊なる神が連れて行ってくださっていることがよくわかる。そしてさらに自分自身が教えられる。

そして11時頃。ICU合宿恒例のマフィアタイムが始まる。
マフィアというゲームは、マフィアと警察と医者と一般市民が街の中で起こる殺人を巡って疑心暗鬼になりながら、裏切り裏切られながら、マフィアを探し当てるゲーム。
このゲームの盛り上がりは司会者にかかっている。そしてICUメンバーの司会は本当にうまい。
マフィアの引継ぎもしているのだろうか、と思うぐらい名物司会者が代々の学年にいる。
爆笑に次ぐ爆笑、そして「なんで私を信じてくれないのー!!!!もう!!」という叫びがあがり、2時過ぎごろまで延々と続いた。

久しぶりの深夜に至るまでのゲーム。
いやあ、面白かった。いつか司会もやってみたいものだ。

ICU合宿1

ICU合宿の講師として、向かった場所は愛川ふれあいの村。
車で八王子インターを降りて、現地に到着するとすでにまわりは暗闇に。
「プログラムは確か野外炊飯・・・」と、炊事場に向かうとカレーの匂いが辺りに漂ってきた。

「大嶋主事~~。」向こうの暗闇からボクを見つけてくれた学生が声をかけてくれる。
「いいところに来ますねー!!」
見ると、丁度カレーを盛り付けているところ。
自分の野生の嗅覚に驚きつつも、「出来上がるのを暗闇でずっと待ってたんだよ。」と適当なことを言いながら、交わりに加わる。
今回メンバーは1.2年が多い。知らない顔をもチラホラ。
ICU合宿の魅力は、学内にしっかりコミットしている学生たちに出会えるところ。
ボクのことを知らない学内コミットメンバーに、U多が気を利かして「大嶋主事ってな、めっちゃおもろいで。メッセージも期待していこな。」と、ボクと初顔合わせのメンバーを繋げようと頑張ってくれている。
「よろしくねー。」と笑顔で彼らと挨拶しながらも、「『めっちゃおもろい』なんて最初からハードルをあげんなよ~」と心のなかでシャウトする。
これから1時間後に始まるメッセージに、緊張感が急に増してきた。

つづく。

婚約した二人

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仕事帰りのサラリーマンが走り抜けていく後楽園の改札で、彼と会った。
スーツ姿で笑顔で改札で待っている。
学生時代とは違う雰囲気、漂う新入社員の爽やかさ、そして若干の疲れ。

話したいことがあって、彼を呼び出し、マックでしばしば話す。

嬉しいニュースが彼の口から出る。
「父親が無事に洗礼を受けました!」

彼ら二人の婚約式が、先月あった。彼らの結婚式の証人をさせてもらうこととなり、彼の出席する教会で二人のご両親とも出会う。
「少し不器用な父なんですよ」と彼はボクに紹介する。


彼との付き合いは、彼が大学一年生の終わりの全国リーダー訓練会。
その後、他の男子3人と金沢まで訪ねてきてくれ、その後関東地区で一緒にKGKをやった。
もろもろの彼との記憶がよみがえりつつ、彼の言葉を聞く。


婚約式の帰り際、「洗礼をお受けになるんですね。おめでとうございます。」とお父さんにお伝えすると、
「いやあ、恥ずかしながらこの年までかかりました。」

帰りの車で、ボクは自分の父のことを考えた。

後楽園で聞いた嬉しいニュース。


クリスマス、クリスマス、クリスマス

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朝から出席している鳩ヶ谷教会で、中高生科のクリスマスメッセージ。
「なぜマリヤの処女降誕が必要だったのか?」
終了後、自転車で20分の教会へ行き、礼拝説教。
「ヨセフの過ごした苦悩のクリスマス」
礼拝後「先生~これ食べて~。」と持たしてくださったお弁当を片手に、横浜の教会へ電車でGO。
10月から始まったユース礼拝でのメッセージ。司会も賛美リードも高校生。
「飼い葉桶で起きた奇跡」

計3回のクリスマスメッセージ。

クリスマス、クリスマス、クリスマス。

日本教会史

教会論の学びを続けてきた。
講師は山口陽一氏。いわずとしれたNCの講師であり、キリスト神学校の校長。そして金沢大KGKのOB。

歴史を学ぶとき、しばしば人はラディカルになる。
言っていることは真実であるが、その言葉は攻撃的であり、暴力的になることがある。
それも当然とも言える。
なぜなら多くの聖書とかけ離れた歴史観は、暴力的であり、支配的であるからだ。
歴史を語るとき、人はファイティングポーズを取らざるを得ない。

しかしその語り方が攻撃的であるとき、その内容がいかに真実であろうと人は離れていく。
共感を得ることが少なくなる。そして結果、その人の語る歴史観は埋没していく。

人格的な戦い方とは何か?温和な攻撃とは何か?平和をもたらす揺るがぬ姿勢とは何か?
山口先生の語る言葉を隣で聞きながら、そんなことを考えていた。


初めてテンプレートを変えてみました。

ブログの設定も、テンプレートの選択も、全て元システムエンジニアのO主事に作ってもらった。青い空と青い海も彼のイメージ。
なぜならこの手のことがさっぱり苦手・・・。何がどうなっているのかがさっぱり分からない。そしてそれほど興味もない・・・。
しかし妻がブログを始めるようになって、テンプレートが何かが始めてわかった。そしてそれも選べるということも。

そして先ほど9歳の娘と「ああ、これ可愛い~~」「もっと他にかわいいの無いの?」など話しながら、クリスマスっぽいテンプレートを選んでみた。12月限定。

すっかり変わったブログを見て、最後に娘が一言。

「おとうさん、でも『きもっ』って言われるかもね・・・」



協力会運営委員会とパスタ

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協力会運営委員会。
年に一度、食事をしながらの交わりを持つ。昨年から腕に自身のある牧師H先生が腕を振るってくれている。昨年はラーメン。今年はミートソーススパ。
使用するパスタはリングイネ。そして出来上がったのが次のパスタ。

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めちゃくちゃうまかった!
しかし話題として盛り上がったのは、下のソース。その名もサドンデス。「突然死」という名前を持つ激カラソースは、舌に乗せると激痛が走る。本当に1~2mmの一滴をパスタに絡めて食べても、頭皮から汗が噴出す。
「なんでこんなソース買ってきたんですか?」と聞くと、「だって面白いやん。」
いろんな牧師がいるものである。
ちなみにこのソース、慣れると結構はまってしまいます。

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事務局研修2

事務局研修。初日の講師に迎えたのは、事務局を担って15年。
主事給与の遅配が続いていたKGKの財務体質を改善し、事務局主事就任3年で遅配が無くなった。さらに法人取得を行い、KGK事務機能の土台を固く据えることに尽力されてきた歴戦のつわもの。

講義のあいだに聞こえてきたのは、信仰の言葉の数々。
もちろん専門的な数字や、法律用語も飛び交うけれども、その全てが聖書のものの見方から言葉が生まれている。
私達がこの社会、この世界で生きるには、この聖書的な世界観が必要だ。
世の中にある言葉を用いながら、その言葉を福音の文脈の中で置き換え、説得力をもつことのできる知恵。それは「そんなことじゃ世の中に通用しないよ!」という世の中で大手を振るっている声でもなく、「そういう世的な世界は罪深くて、汚らわしい」などという間違ったキリスト教理解でもない。
福音にたって委任されているこの世界管理を信仰の言葉で語りぬいていく知恵。

卒業生達が「信仰を持って働くということ」に胸を張って戦っていくためにも、KGK事務局は今後も誠実に仕事をなしていきたい。
KGKの事務局が歩んできた歴史を聞きながら、今のこの時間も働いている卒業生たちの顔が思い浮かんだ。

事務局研修

KGK全国事務局の仕事に携わるようになって、約1年が経つ。
そこで知ったのは、宣教の背後にあるアドミニストレーションチームの重要性。

伝道者がその働きに出るために、必要な活動費、生活のための給与、社会保険・・・。伝道者一人でその全ての処理をするならば、学生に会うために学内に出ていく時間はかなりの時間、限られてしまう。支援をしてくださる方への領収書発行、法人としての手続き、預かった献金を正確に、誠実に管理し、運営していく作業が伝道団体には必要である。
もしこれらのキリスト者としての社会的責任を果たせない場合、「そんなことも出来ずして、何が伝道だ!」という声もあがってしまうだろう。事実、この事務的機能が機能不全に陥って、宣教の働きの継続が難しくなったり、予想もしない不正が起こってしまうこともキリスト教会や宣教団体には多々ある。

この宣教のフィールドに主事を送り出すためにある全国事務局。ここもまた宣教の最前線である。
この宣教的事務を担う主事達の研修を持った。
御言葉の前に静まり、自分達の仕事を振り返る。パソコンを打つ手を止め、この働きの意味を取り戻す時。事務局を担う主事達にとって大切な時間となった。

大嶋主事を支える会ニュースレター発送

ランチボックス

11月中旬に、大嶋主事を支える会ニュースレター「OH!shima通信from関東」を発送した。
B5、8ページ。盛りだくさんの内容!今回の巻頭言には学生時代、一緒にKGKをやり、路傍伝道をやった親友が原稿を書いてくれた。
このレターのスケジュール管理、編集レイアウト、名簿整理、発送作業を一手に担ってくれているのが、支える会の幹事たち。そしてボクの親友である。

97年から続くレター。最初の3年間は毎月発行していたから、36号。そして神学校に行ってからは年間3~5号発行。合計すると70号近いレターになる。そのレターを読み、祈り続けてくださる支援者の為に、毎号毎号、ボクの親友達は誠実に、忠実に、奉仕をしてくれる。涙、涙、涙、の交わりなのだ。

今回は発送作業の奉仕者が変わった。今まで中心になって担ってくれた強力な夫婦が郡山へ。すると新メンバーが加入。裕香が作ってくれた夕食を食べながら、200通近いレター一つ一つに感謝の一言を書き入れながら、発送する。同労者と過ごす幸いなひと時。

プレNC NCに参加しよう!

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2010年3月8-12日に、愛知県の旭高原で2010NCがある。
NC(ナショナルカンファレンスの略、KGKの全国大会である)は、全国レベルの祈祷会である。
月ごとに行われるブロック祈祷会で、私達は自分の大学の近くの学内活動のことを知り、祈り、祈ってもらう。
それが全国に広がる祈りの輪である。
今までJsなどをとおして知ることの出来た祈りの課題は、あくまでも文字だけで白黒。
しかしNCに参加するとき、その祈りの課題は、一緒のグループだった彼女の地区、あいつの学内となり、祈りは一気に鮮やかに色づき、祈りはカラーとなる。

キリストに生かされるとき、私達は交わりに生きるものとされる。
この祈りの交わりに生かされることの出来るチャンスを逃して欲しくない。今回参加できないと、次は3年後。あなたの学内が全国各地区で祈られるためにも、あなたが行ったことのない日本のあの場所にある学内のために祈るためにも、是非とも参加して欲しい。

参加方法は、WEB上で行っている。まだまだ参加者枠は空いている!!一緒にバスに乗って愛知に行こう!!大学受験を終えたばかりの0年生の参加も待っています。

詳しくは、下記のHPへ!
NC2010-キリストに生かされて

教会論セミナー 6回目

教会論セミナーの講師が変わった。
山口陽一先生。東京キリスト神学校の校長。金沢大KGKのOBであり、2010NCのメインスピーカーのお一人。
11/6にもたれたセミナーでも40名を越える参加者。終わった後も、ひっきりなしに参加者が質問に訪れる。先生も喜んで10時前まで付き合ってくださっている。ありがたい!帰りは凄く遠いのに・・・。

次回は12/4(金)午後7時から。
是非とも学生の皆さん、卒業生の皆さん。ご参加くださいませ。
前回の原稿もありますよ。

男子青年会

埼玉のある教会での礼拝説教を終えた後、すぐに向かったのは都内の某教会。今日はここの男子青年会でのご奉仕。午後二時、男子青年が7名ほど集まってきた。

「神様が男として創造された使命は何?」
「こんな男にはなりたくない・・・」
「男が犯しやすい罪は何?」

男には女性がいたら話しにくい話しが多々ある。そして実は、その部分が信仰上の問題が満載なのだ。ある男子学生が、「大嶋さん、俺の信仰の悩みの98%は男の悩みですよ」と言ってくれた学生がいる。「俺はお前が正直で好きだよ。」と言ってしまったけど、本当にそうだ。
ここでは普段『ピー、ピー』とピー音が鳴ってしまうようなテーマを大胆に切り込んで話しをする。
だから録音は禁止。
講師自らが自分のことをおおっぴらに話すことによって、「えっ、そんなこともしゃべってもいいの?」という雰囲気になり、場は急激に「いやああ、ぶっちゃけ・・・」何人かの男子青年が本音トークへと変わっていく。そして「お前もそうなの?俺もそうだ」的な傷の舐めあいではなく、「でも、イエス様にあってどうする?」と前に向かって進んで行こうとする交わりへと変わっていく。

終了後、あたりは真っ暗に。でも二人ずつに分かれての男達の祈りは終わらない。
祈りあう男達、悔い改めて生きることを諦めない男達が生まれてくる時に、この国の教会は変わっていく筈だ。

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